日本でのビハーラ活動を
私達は実行推進します。
NPO法人「ビハーラ21」は
ビハーラをより多くの方に知ってもらうこと。
誰でも安心してビハーラに触れる場やシステムを提供すること。
ビハーラを実践できる人材を養成すること。
医療・福祉関係の協力・連携をより綿密にする関係をつくること。
以上の4事業を活動の柱とし、2003年4月に任意団体として発足しました。後にNPO法人として認可を受け(大阪府認可番号 大阪府指令府7-133号)現在もビハーラを通じた目の前の命と向き合う様々な活動をしています。
「ビハーラ21」の活動目標
事業推進のためビハーラ21では下記の活動目標を掲げ行動しています。
ビハーラを実践するための施設作りへの取り組み
ビハーラネットワークの拡大と充実
ケアの充実
ビハーラ活動の普及と啓発
他のビハーラの会との情報交換
医療・福祉現場との協力体制の構築
在宅におけるターミナルケア
派遣介護ステーションの運営
安心したエンディングを提供するサポートプラン
「ビハーラ」とは、インドの古い言葉で「休養の場、僧院」を意味します。最近では仏教者による社会実践や仏教ホスピス活動に替わる言葉として普及しつつあります。今、仏教精神に基づいたビハーラ活動は、末期ガンなどのターミナルケアや介護サービスと協力・連携して、全国各地で広がりをみせようとしています。袖擦れ合うも多生の縁と申します。ご縁あってこのページをご覧頂きました皆様には是非この機会にビハーラの考え方また実践活動にご興味をお持ち頂ければ幸いでございます。
コンテンツ
ビハーラ活動を通して
寄せられるお悩み
ターミナルケア
在宅ケア
スピリチュアルケア
実践情報
シェアハウス中井
緩和ケア病棟ひまわり
看取りの家なごみの里
訪問ステーション
ビハーラ講習会
ビハーラ研究会
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